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2019年8月アーカイブ

2019年8月 1日

アーティーズの施工事例を数週に渡りご紹介しております。

今回は、サイン・看板についてご紹介致します。

ぜひご覧ください!


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サイン
アイアン/ウッドワーク


 同じデザインのサインであっても、様々な表現の仕方で全く異なった印象に仕上げることができます。パステルカラーの可愛いサインでも、アイアン切り出し + モノトーンで表現した場合、インダストリアルスタイルに変えることもできます。コンセプトや時代に合わせ、打出し方は多岐に渡ります。

1. 株式会社  KITORI(建築・家具・アート)
黒い鉄骨とガラス張りのショールームに合わせ 黒サビ色で腐食した表情のようなエイジングを加えた切り文字は
漆喰壁から浮かせ 重厚感と軽やかさを両方併せ持った併せ持った設えに

2. 179 / WG(アパレル)
ストリートMIXスタイルを提案するアパレルショップ
ナチュラルでインダストリアルなコンセプトに合わせ鉄サビ風エイジングで仕上げる

3. Dole Cafe(カフェ)
日本進出40周年(2005年)時に「フルーツを日常生活の一部へ」をコンセプトに作られたカフェ
ナチュラルでトロピカルな店内にあわせ 無垢材レーザーカット/彫刻刀での彫り込みで制作

4. Bar LA SALA Quadrifoglio(バー)
洗練されたスタイリッシュなプライベートバー
入口のプッシュプレートを鍛金による表情を加えたアイアンで制作

5. Mecenate(イタリアンレストラン)
食材を少しずつ盛付けた"イタリアン懐石"が人気のレストラン
大人の雰囲気を醸し出すように シックな鉄サビ色で仕上げたサイドサイン

6. 株式会社  ナインゲーツ(不動産コンサルティング)
会社の思いを掲げたロゴを古材風パネルに 焼印風スペシャルフィニッシュで仕上げる

7. TXOKO(バスク地方レストラン)
バスク地方でよく見受けられるデザインスタイルで サイドサインをアイアンで制作
夜には内照され遠くからでもアイキャッチになる


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